切れ毛対策にはこれ!|広島県髪質改善専門店アミーベルからお得情報



どうも、マサキタカシでございます^^

髪質改善専門店アミーベルの代表であり、Mr.髪質改善の異名を持っております。


これまでに2万人以上の髪に悩める女性を救ってきた実績があり、そのくらい髪質改善は得意分野です♪




日々、髪に悩めるたくさんの女性と携わらせていただくと、髪に対するたくさんの悩みや相談をいただきます。


本日は、切れ毛で悩む女性の為に、とっておきのヘアケア情報を伝授したいと思います。



超優良級の情報になりますので、是非とも最後までご覧くださいね!





目次

  1. 究極の切れ毛対策は、染めない・かけない。

  2. 髪への負担を最小限に考えた施術を心がけましょう。

  3. カラー染めは根元染めと全体染め交互に行いましょう。

  4. 縮毛矯正のかけすぎにはご注意を!

  5. パーマのかけすぎにもご注意を!

  6. 切れ毛対策とは、切れ毛ができる前から対策していかないといけません



1. 究極の切れ毛対策は、染めない・かけない。


究極の切れ毛対策は、カラーを染めない、パーマをかけないストレートをかけない。


もうこれしかありません。


それほど今のカラー・パーマ・ストレートは、髪を傷めてしまい、髪への負担は大きいです。


髪が傷む、弱る全ての原因は、このカラー・パーマ・ストレートが原因です!


言い切れるくらい間違いのないことです。



それほど髪によくないことをしているんですが、

カラー・パーマ・ストレートをやらないって選択肢を選べる人って結構少ないと思います。



「傷むのはわかるけど、染めないなんて考えられない」


まさに、その通りです。


ですが、本当に切れ毛がいやでどうしようもない人は、二つを天秤にかけて考えてみましょう。






2. 髪への負担を最小限に考えた施術を心がけましょう。



通常のサロンで、カラーやパーマ・ストレートをすれば髪は傷みます。


傷むことを避けることはできませんが、極力髪への負担をかけすぎないことを意識した施術を心がけましょう。


いくつかポイントがありますので紹介しますね。




3. カラー染めは根元染めと全体染め交互に行いましょう。


カラーをする時に、毎回全体カラーで毛先まで色味を入れると、毛先まで毎回ダメージを積み重ねてしまうことになります。



「だけど毎回全体カラーをしないと、毛先の色が抜けて気になっちゃうの」

と聞こえてきそうですが、


実は、毎回全体染めをしなくちゃいけない状態はすでに黄色信号です。



髪の内部のタンパク質がかなり失われていて、カラーの色素が定着しないから、すぐに色が落ちてしまうのです。



すぐにでも、最寄りの髪質改善を専門にしているお店を探したほうが良いと思います。



ちなみに僕は髪質改善をするお店に入る以前は、カラーは、基本根元染めしかしていませんでした。


毎回毎回根元染め。


もちろん色味チェンジのご要望があればお応えするのですが、基本は根元染めしかしていませんでした。



髪を大切にするという意味ではまずは傷ませないことが重要でした。


根元染めであれ、時間が経過しても色落ちしない上質な根元染めで、綺麗な髪質のカラーを楽しんでいただいてました。






4. 縮毛矯正のかけすぎにはご注意を!



僕が今まで担当したお客様の中にも


「くせ毛が気になって2ヶ月に一回は縮毛矯正しているの」

とゆう方がたまにいらっしゃいましたが、


もうそんなに頻繁に縮毛矯正ってやるもんじゃないんですよ。


最低4ヶ月は期間をあけることをおすすめしています。



理由は、それだけ縮毛矯正の施術は髪への負担が大きいので、頻繁に繰り返してしまうと、髪が大ダメージを受けてしまうからです。



先ほどのカラーとも同じで、

ダメージが酷い髪質では、縮毛矯正の仕上がりもツヤツヤサラサラにはならずに、もちも非常に悪くなってしまいます。



縮毛矯正を2ヶ月に一回繰り返すことが、縮毛矯正の仕上がりを悪くするのともちを悪くすることを助長しているということです。



このような状態に陥ってしまったことをMr.髪質改善マサキタカシ的に言うと


「負のスパイラル」と呼んでいます。



負のスパイラルに一旦入り込んでしまうと、そこから抜け出すほうがしんどいです。



時間もお金も余計にかかってしまいます。


日頃から髪を大切にすることが大事です。



5. パーマのかけすぎにもご注意を!


注意することが多いのはもう避けられないことですが、

縮毛矯正同様、パーマ施術もまあまあ髪への負担は大きい施術です。



「パーマしたから傷んだ」とよく言われる方がいらっしゃいますが、

それほどパーマで髪に大ダメージを与えしまうことはよくあることです。



それこそパーマも、ショートカットの方であれば最短で3ヶ月。

ロングの方だと6ヶ月に一回くらいを目安にパーマ施術することをおすすめします。


以前のサロンで、デジタルパーマを3ヶ月に一回のペースで施術しているお客様がいらっしゃいましたが、

僕が担当するようになってからはすぐにやめてもらいました。



実はパーマをかけなくても、

カットと髪に必要な栄養補給をきちんとしてあげれば、なくなっていたと感じてたパーマは復活します。



当店にお越しいただくお客様はパーマが復活したことに驚かれていますが、


髪質を大事にすることでパーマやカラーの色持ち、ストレートの仕上がり持ちは格段に違ってきます。





6. 切れ毛対策とは、切れ毛ができる前から対策していかないといけません


対策って「そうならない為にどうするか」と言うことです。



切れ毛がたくさんできました→どうしたら切れ毛無くなりますか?


で、綺麗に切れ毛を無くす方法はカットするしかありません。



大切なのは、いかに切れ毛ができないようなヘアケアや美容室での施術を行うかです。



切れ毛対策として一番良いのは、


本当に髪質のことを考えてくれる美容室か美容師さんと出会えること!と言えます。



その代わり、髪を思いっきり大事にするお店や人は、お客様の要望全てを聞いてくれないこともあります。


けどそれが本当に髪のことを考えた正しい判断なんです。



美容師は髪に対してのプロなので、プロの意見は間違い無いのですよ。



逆に何もかもお客様の言うとおりにしてしまいすぎる美容師さん、美容室もありますが、


その結果「髪がチリチリになりました」と駆け込んで来られるお客様は多くいらっしゃいます。



きちんと髪のことを考えてくれる美容室・美容師さんと出会えると良いですね☆





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